オーダーカーテンのデコはカーテンの取り付け・出張見積もりから仕上げまでを行っております。カーテンに関することは何でもご相談くださいませ。 |
||||||||
|

○ ふち取りに使うカラー見本・本体と同色を使わずに、カラーアクセントとして別色をつけることで、
おしゃれに演出できる。

○ アクセントカラーとしての色見本・カーテンやローマンシェードなどのトリミングなどに使います。

○ アクセントカラーとしての色見本・うすい透け感のあるオーガンジーとの組み合わせに利用します。

○ 無地系ファブリックスの色展開は、多いもので50色以上在るものもあり、さらに生地の質感の違いなども選べ、
大変バリエーションに飛んでいる。お部屋にアクセント色として一色置いてみたり、色の組み合わせで変化を
付けたりすることで、思わぬ楽しさを演出できる。

○ ソファーに合わせたカラーのレースカーテンを、ホワイトレースカーテンの間にアクセントとして入れただけで、
雰囲気が一変する、こんな提案がおもしろい。




○ カラーを楽しむ。

○ 雑誌から抜け出たようだが、作品です。大きめのフリンジを使い、生地との色バランスもピッタリです。

○ 取り付けたトリムのラインが綺麗にその効果を出している、あえて左右のバランスをそろえていないのも、
それなりの効果を出していると思う。

○ バランスをカーテンに縫い付けて、さらにトリムでアクセント。
○ キータッセルの使い方
キータッセルは、たくさん付けすぎるのは、かえっておかしなものになる、左右に一つずつとか、変化の起こる
中心などにつけてみよう、費用を掛けなくても効果の大きなワクワク感が得られるし、種類もいろいろあります。





○ 一見すると、なにが飾りなのか判らない。よく見てみると、その端に生地の糸がほずれてしまった様に
見えるのが飾りとしてついている。使い方はいろいろと応用できるおもしろ商品です。

○ 以前よりボーダーの付け方としてはスタンダードな付け方、カーテンの裾の折り返しのところに縫い目を
隠す様に付ける。張りの強いボーダーだとカーテンの裾が広がってしまうので気をつけたいが、このボーダーは
生地になじんで使いやすいと思う。

○ これもボーダーです。使い方は様々ですが、これは白いボイルに強烈なアクセント色として使ってみる。

○ レディースファッションでは、すでにおなじみのスパンコール、やっとインテリアにも登場今までどうして
使っていなかったのか?ひとつは変色、もう一つは洗濯、これらがカーテンに使われない理由としてあります。
しかし美しさを楽しむことは、それ以上の価値はあります。イギリスでは、カーテンは洗濯をしないようですよ、
時期が来たら取り替えて楽しむ、いいですね。

○ カラー4色、手軽にアクセントとして使えるボーダーだ、直線からL型・U型などに付ける。
少し変わった使い方として、このボーダーを真ん中から2つ折りにして、バイヤステープのようにフチに付けて
みるのもおもしろい、特にカーブのある飾りに。

○ ゴールドの房掛け金具に薔薇の花をアレンジして、アクセントを出しました。

○ これはタッセルにトリムを付けた例。

○ アクセントボーダーを付けた例、ドレープにもレースにもないテキスタイルを使って変化を付けた。

○ 上と同じカーテンに作りを変えたタッセルを合わせた、ビーズと共レースで仕上げた。

○ 最近流行の、ワイヤーを使った装飾タッセル、これらはもちろんすべて手作り、ひとつ一つていねいに
仕上げていく。注意することがあるとしたら、ワイヤーを使っているのでその切り口がカーテン生地を傷めないか
気遣う必要がある。初期の製品にはよくあったから。

○ マグネットを使ったタッセル。しかし使い方はタッセルに止まらない、シェルシェードや簡易バルーンシェード、
生地に挟んで上から吊すこともできる。すでにマグネットを使った同タイプで細いナイロンロープを使ったものも
ある、思ったより人気の出た商品で、それだけインテリアを楽しむことが多くなったのだろう。

○ 小さい小物が、大きな変化を作ってくれる、簡易シェルシェードだ。
○ ウインドージュエリーのか輝きをゴージャスにそしてさりげなくスワロフスキー・クリスタルは、
特殊なクリスタルカットで、光り輝きがこころを魅了する。繊細な輝きに反する様な、ズシッとした重さは、
本物の感触、カーテンを開閉するたびに味わう贅沢は、あなたのその品格に現れています。

○ スワロフスキー・クリスタル
とりわけレースカーテンとの相性がとてもよい、部屋全体の空気を変えてしまうくらい、存在感のあるすごさである。
現在カラーは3色

○ スワロフスキー・3連ブラック

○ スワロフスキー・3連クリスタル

○ スワロフスキー・3連ゴールド

○ スワロフスキー・ウインドージュエリー

○ クリスタルトリムをカーテンやバランスにあしらった、オリジナルなスタイルと組み合わせて作ることが、
最近とても多くなってきましたね。お好きな生地と組み合わせて、ランプシェードにも付けます。
価格帯も1メーター2000円から18000円位と幅広くあります。
写真は2000円/m
共布のタッセルに使うだけでも綺麗なのでお勧めしてます。

○ カーテンのアクセントに限らず、手持ちのランプシェードに付けてみてはいかがだろうか。

○ クリスタルをあしらったタッセル。全体にたくさん使うよりも、一部分にアクセサリーとして使う方が効果的です。

○ もう一つ、タッセルにブラックのクリスタルを付けた作品。

○ タッセルにクリスタルを使ってのアレンジメントは、さりげなく使うことで、その存在感をそこに集中させることと、
少ないコストで大きな効果が得られることがある。写真には帯状タッセルにクリスタルを配置したものを作った、
とてもおしゃれに見える。



○ クリスタルをあしらう楽しさは、ファブリックスとの相性もよく、ゴージャスな世界を作ってくれる。

○ バックに飾ってあるオーガンジーに刺繍で花をあしらったレースカーテンに、花の色から薄いピンクの生地を
ベースに、2重仕立てにして作ったものです。

○ クッションにトリムを付けてみました、トリムは色数や種類も豊富、ファッションの世界とコラボです。

○ 生地の質感が変わると、見た目の重さまで変わってくる。

○ いろいろ見て頂きたくて、個性的にお部屋の演出、クッションの面白さが光ります。

○ ステキなレースの生地を活かすために、無地の生地の上にレース生地をあわせて作ったクッションと、椅子の座です。一枚の様に見えるでしょう、とてもゴージャス。

○ おしゃれなクッション、無地とレース生地の2重ね、パイピングの替わりに同色で縁を作っている、カーテンも揃ってついていると思っただけで、品の良いエレガントな空気が流れるだろう。
○ 布のある部屋、タペストリーといって、重いゴブラン織りを思われる方は、そのタペストリーが在ることに
よってのお部屋の空気が違うことに気がつかれると思います。
現代風の飾り方で、布地をお部屋で楽しんでみたらいかがでしょうか。
一枚の生地の楽しみ方は、テーブルに掛ける「テーブルクロス」「テーブルライナー」や「ランチョンマット」
小さくは「コースター」など楽しめます。また大きくは、窓に掛ける「パネルスクリーン」、デザインの良いプリントを
壁に掛ける「タペストリー」好きな生地で「ロールスクリーン」も作れます。
A5ぐらいの端切れが在れば、少し余白のある額に入れて飾るのも一驚ですね。


○ クリスチャンフィッシュバッハのガーデンパーティシリーズは楽しいプリント生地がいっぱいあります。